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JX Nippon Mining & Metals
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採用情報

FAQ

よくある質問

FAQ
01

新卒採用について

エントリー方法を教えてください。

本ページ下部の「新卒Entry」からエントリーを行ってください。

エントリーを行った後は?

Webエントリー完了後、ご登録いただいたPC メールアドレス宛に当社専用「マイページ」のご案内を送付いたします。同時に、「マイページ」と、「マイページログインID」「パスワード」が発行されます。各種ご案内はすべて当社専用の「マイページ」から送付する予定です。

※必ずPC メールアドレスを登録してください。

選考に参加するためには、説明会参加は必須ですか?

必須ではありません。ただし、セミナーや説明会にご参加いただくことで、当社のことをより深く理解していただけるかと思いますので、積極的なご参加をお待ちしております。

2022年4月の採用予定数は?

50名程度を予定しています。なお、2019年度は41人(事務系:17人、技術系24人)、2020年度は50人(事務系:19名、技術系31名)、2021年度は52人(事務系:18名、技術系34名※内定者)を採用しています。

採用の対象となる主な学部、学科、専攻を教えてください。

技術系については、資源、金属、材料、化学、機械、電気、電子、制御、情報システム、数学、物理、土木、建築およびこれに類する学部が対象となります。事務系については、全学部が対象となります。

※詳しくは「技術系職種」「事務系職種」をご覧ください。

学部、修士、博士の卒業・修了課程による有利・不利はありますか?

修了課程による有利・不利はございません。

理系新卒者が事務系職種へ応募することは可能ですか?

可能です。多様性に富んだ採用を進める観点から、理系学部・学科出身の方の事務系応募も歓迎いたします。実際に、理系のバックグラウンドを生かして事務系職種で活躍している社員もいます。

事業別・職種別での採用は実施していますか?

事業別採用は実施していません。職種別採用は以下の考え方で実施しています。

【技術系】
材料・プロセス(研究開発、製造・生産技術)、分析、資源(探査、採鉱、選鉱)、プラントエンジニア(機械、電気、土木・建築)、情報システムの5つに区分し、専門性を見ながらの採用となります。

【事務系】
職種別採用は実施していません。文理問わずどなたでも応募いただけます。本人の適性や全社バランスなどを考慮しながら配属を決定します。

採用選考試験にあたって、英語力は必要ですか?

入社時点で英語力(TOEICスコア等)が選考に影響することはありません。ただし、当社はグローバルに事業を展開しておりますので、入社後、積極的に語学を身に付けたいと考える方の応募は歓迎いたします。

インターンシップは行っていますか?

行っています。毎年、夏期と冬期に実施を予定しています。募集に関しては、当社マイページより情報を発信してまいりますので、まずは当社専用の「マイページ」登録をお願いいたします。なお、大学経由で募集しているインターンシップについては、各大学の窓口にお問い合わせください。

工場見学は可能ですか?

技術系を希望する学生向けには実施する場合があります。採用Webサイトまたは各種ナビサイトより、当社専用の「マイページ」にご登録いただいた方へ別途ご案内をいたします。なお、事務系希望の学生には現状実施予定はありません。

女性採用は活発に行っていますか?

性別は問わず積極的に採用しています。事務系の2020年度入社者では約4割の方が女性となっています。

外国人留学生の採用は実施していますか?

留学生枠という形では設けていません。他の日本人の学生と同様に選考を実施しています。ただし、まずは日本語での意思疎通が十分図れるかどうかを判断させていただきます。(実際の面接などで判断するため、日本語検定などの資格を取得していれば優遇されるということではありません)

博士課程修了者の採用は実施していますか?

実施しています。

個別での問い合わせは可能ですか?

可能です。新卒採用担当(tanto.saiyo@nmm.jx-group.co.jp)までお問い合わせください。

FAQ
02

キャリア採用について

出身大学、年齢、国籍に制限はありますか?

出身大学や年齢、国籍等の制限は設けておりません。多様な国籍の方に活躍していただいていますが、原則としてビジネスレベルの日本語能力が望まれます。

第二新卒でも応募できますか?

第二新卒枠を設けているわけではありませんが、学生時代の専攻や就職後の身に付けたスキルをもとに判断しますので、社会人歴の浅い方であっても、まずはご応募ください。若手からベテラン層まで幅広い募集を行っています。

応募の時期は決まっていますか?

通年で採用活動を行っていますので、いつでも応募いただけます。

応募方法を教えてください。

本ページ下部の「キャリアEntry」よりご応募ください。

内容についての問い合わせは可能でしょうか?

キャリア採用に関する問い合わせは、メールにて受け付けております。jxnmm-saiyo@rs-career.comまでお願いします。

内定後、いつからの入社になりますか? 入社日の調整は可能ですか?

内定後、原則1カ月から2カ月以内にご入社いただきたいと考えておりますが、現職での引き継ぎ業務がある場合は状況に応じて個別に調整を行っています。

FAQ
03

入社後について(新卒・キャリア共通)

勤務地はどこになりますか?

初任配属先は、国内の主要事業所となります。現状は本社(東京)、倉見(神奈川)、日立・磯原(茨城)、敦賀(福井)、佐賀関(大分)等があります。また、入社してしばらく経過した後、国内他拠点や海外事業所へ転勤することもあります。総合職としての採用ですので、どの事業所にも配属、異動となる可能性があります。

職種が変わるようなジョブローテーションはありますか?

制度として職種を変えるローテーションは実施していません。基本的には各職種のプロとして成長し、活躍してもらうことを考えています。ただ、より幅広い知識を身に付けてもらうために、別の職種に配転させるケースなどは過去にありました。

異動の頻度はどれくらいですか?

全社的な観点で異動を行うため一概には言えませんが、目安として事務系のコーポレート部門は3~5年前後で異動するケースが多いです。営業は本社を拠点に働く期間が長く、技術系はある程度専門性を磨く必要があるため、10年単位などの比較的長いスパンになることが一般的です。また、海外勤務者は事務系・技術系ともに3~5年程度で異動するケースがほとんどです。

海外に赴任することもありますか?

あります。現在、大学・院卒社員の約1割が海外に勤務しています。
【勤務地:韓国、台湾、中国、フィリピン、マレーシア、タイ、米国、チリ、ペルーなど】

海外出張は多いのでしょうか?

担当業務によるため一概には言えませんが、どの事業にも海外の拠点や取引先があるため、出張の機会はあります。例えば営業職においては顧客先に訪問や打ち合わせを行うケースは頻繁にあります。その際、技術系社員も営業に同行することが多く、技術的な側面の話をする、いわば技術営業のような仕事を担当します。また、資源開発や環境リサイクル事業などは、地質調査や新たなリサイクル対象物の提供元を開拓するために世界各国に出張しています。資源開発事業の場合は1カ月を超える出張も頻繁にあります。

英語を使う頻度は高いですか?

職場によって異なります。使用する頻度が比較的高い職場としては、先端素材領域の欧米担当、銅事業の原料調達や販売などがあります。会話もメールもそれぞれ使用しますが、比率などは個々の事情で変わってきます。

異動の希望は出せるのでしょうか?

毎年1回実施する自己申告制度の中で異動希望を出すことは可能です。ただし、原則的には全社の人事計画が優先されるため、必ずしも希望が通るというわけではなく、人事計画とのマッチングによります。

プロモーション(出世)のイメージは?

早ければ30歳前後に係長クラスに任用され、30代後半で課長となる社員もいます。ただし毎年行う人事考課結果によるため、一概には言えません。

教育制度は?

OJTだけではなく、OFF-JT教育も充実しています。体系的教育プログラムとして、入社5年目までの大学・大学院卒社員を対象に各種研修を実施しています。具体的にはプレゼンテーション技術や思考法など、各種ビジネススキル・知識を習得し、それらを実務レベルで課題解決を図ることによって向上させていきます。その他、海外の大学に留学する制度や、語学力向上を目的とした海外研修制度などがあります。

独身寮・社宅はありますか?

事業所によって形態は異なりますが、基本的には独身寮、社宅(一部借り上げ社宅)が完備されています。独身寮には、食堂、大浴場があり、快適な生活のサポートが整っています。また、本社地区では家賃の7割程度を会社が補助する、選択借上社宅制度という制度もあります。

クラブ・サークル活動はありますか?

あります。本社・工場ともに、野球部、サッカー部、剣道部などがあり、積極的に活動しています。

休日・休暇について教えてください。

休日は年間122日あり、完全週休二日制(原則土日)です。また、年間休日には、祝日、夏季休暇、年末年始などが含まれます。

年始休暇などはありますか?

勤務地によって若干休日の日程が異なります。休暇については、年次有給休暇が初年度18日(最大22日)付与されます。また、その他に慶弔休暇、赴任休暇、リフレッシュ休暇などがあります。

その他、福利厚生について教えてください。

従業員間の親睦向上のイベントとして、球技大会、ボーリング大会、マラソン大会、夏祭りなどを実施しています。

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